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どこか懐かしさが込み上げてくる、Goldmundのピアノ曲

どこか懐かしさが込み上げてくる、Goldmundのピアノ曲を紹介します。

 

 

キーワード:ピアノソロ,ゴールドムンド

これだけ長い間、膨大な曲が作られてきています。21世紀の現代に、これほど素朴で美しい、ほぼピアノだけの音楽がまだ作られるとは!ホント驚きです。

 

そんな、胸の奥が郷愁で締め付けられるような、ゴールドムンドの厳選3アルバムです。

 

Malady of Elegance

 

5曲目のThrenodyを初めて聴いた時は驚きでした。エリック・サティのようなメランコリックな雰囲気が堪りません。

Corduroy Road

 

Larrows of the Fieldは最高です。「赤とんぼ」のような幻の故郷を妄想してしまうメロディです。ジャケットも夕焼けっぽい。

Famous Places

 

1曲めのAlbertaから充分にGoldmundの世界に浸りきる事が出来ます。