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春への想いが、タイトルに入った日本のフォークソング

タイトルに「春」が入っている、日本のフォークの名曲を紹介します。

今年は暖冬で、2月でも4月並みの気温の日がありました。それでも、厳しく寒い冬の終わりに、早く「春よ来い」と、春が来るのを待つ気持ちに違いは有りません。

 

今日は、「春」を歌った日本のフォークソングを紹介します。

 

元気です。 

吉田拓郎 よしだたくろう

 

まずは吉田拓郎の「春だったね」。なんとなく春ののほほんとした感じの曲。拓郎の特徴でもある字余り気味の歌詞を唄う、いかにもって曲です。

 

GOLDEN☆BEST~Early Days Selection~

泉谷しげる いずみやしげる  

 

次は、泉谷しげるの「春のからっ風」。イントロのギターの音から、なんだか投げやりで乾いた感じです。昔からメロディが大好き、「バカヤロー」、良い曲です。

 

Folky Soul

wyolica  ワイヨリカ

 

最後は、wyolicaの「春を待つ」。タイトルをFolky Soulにした、この全6曲のミニアルバムは、フォーキーでお洒落、スィートなボーカルも最高!おススメです。

 

日本のフォーク、ロックに興味があるなら、これもおススメ!

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